主な地震をひと目で
最新の主な地震について、マグニチュード、場所、発生時刻、深さ、情報源、津波に関する情報を確認できます。詳細画面ではさらに詳しく見られます。
世界の主な地震を追い、報告がどう変わったかまでわかる。
Global Quake+は、各地の観測機関が発表する地震情報を地図や通知とともに表示し、利用できる場合は津波に関する評価も伝えます。複数の機関による報告を一つの地震としてまとめ、新しい情報が届いた後も経過をたどれます。
現在、TestFlightで外部テスト中このページは日本語です。アプリの表示言語は現在英語です。
日頃から地震を追っている方にも、大きな地震が起きたときに状況を知りたい方にも。何がどこで起き、情報がどう更新されているかを確認できます。
最新の主な地震について、マグニチュード、場所、発生時刻、深さ、情報源、津波に関する情報を確認できます。詳細画面ではさらに詳しく見られます。
世界各地の最近の地震を、震度・マグニチュード・地域で絞り込んで探せます。地震を開けば詳細や地図上の位置を確認できます。
通知するマグニチュードの下限や対象地域を選べます。現在地や保存した地点を使い、必要に応じて距離による絞り込みもできます。
同じ地震について各機関が発表した報告を、報告履歴でまとめて確認できます。更新内容と各報告の情報源をたどれます。
マグニチュード、情報源、現在地からの距離とともに、津波情報が発表されているかを確認できます。

世界各地の最近の地震を、場所、情報源、更新状況とともに確認できます。履歴は地域、マグニチュード、震度による絞り込みにも対応しています。

地震の詳細画面で、地図上の位置、発生時刻、深さ、利用できる場合は津波に関する評価も確認できます。

地震の初期報告は、観測と解析が進むにつれて変わることがあります。マグニチュード、深さ、震源の位置、発生時刻が修正されることも、機関ごとに異なる推定値が示されることもあります。
Global Quake+は、同じ地震についての報告を一つの出来事としてまとめます。報告履歴には過去の報告とその情報源が残るため、情報の変化を確認できます。更新された報告が届くと、現在の代表的な報告が切り替わることがありますが、それまでの報告も引き続き参照できます。

情報が提供されている場合、地震に関連する津波警報、注意報、その他の評価を表示します。津波の心配がないとする情報も含まれます。
情報源による説明文がある場合は、より詳しい背景も確認できます。たとえば、震源付近で津波が発生する可能性と、特定の国への影響の見込みは分けて伝えます。
Global Quake+は観測機関や津波警報機関の情報を表示するアプリです。アプリ自体が公式の警報を発表するものではありません。
iPhoneとiPadで利用でき、Apple Watchにも対応しています。
地震の詳細を地図で確認でき、現在地や選択した地点からの距離も把握できます。
Global Quake+は、米国地質調査所(USGS)、欧州地中海地震学センター(EMSC)、GeoNet New Zealand、インドネシア気象気候地球物理庁(BMKG)、台湾の中央気象署(CWA)、中国地震台網センター(CENC)、気象庁(JMA)の地震情報を取り入れています。
津波情報や評価も、米国津波警報システム(tsunami.gov)の情報を含め、利用できる場合に取り入れています。対象範囲と利用できる詳細は、情報源や地震によって異なります。このアプリは、これらの機関とは提携していません。
Global Quake+は独立したアプリです。Arkbridge Appsは地震観測網や津波警報機関を運営していません。
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お問い合わせは support@arkbridge.jp まで。